マンションのモデルケース・保険料例 GK すまいの保険(火災保険)
このページは、分譲マンションのモデルケースを紹介しています。
もらい火や延焼、上階からの漏水による水ぬれなど、マンションならではのリスクにも備える必要があります。
なお、当社ではお客さま一人ひとりを代理店(保険の専門家)が担当させていただきますので、相談しながら補償内容をご検討いただけます。
こだわりのマンションだからこそ
手厚い補償で安心したい
私の補償の選び方
マンションの10階に住んでいるため、床上浸水などの「水災」リスクは低いと考え「セレクト(水災なし)プラン」を選びました。
床暖房やビルトイン型の食洗機、ディスポーザーなどの建物設備が充実していることがこのマンションを購入した理由の1つだったので、建物設備の故障も補償されるオプション特約(建物電気的・機械的事故特約(専用・併用住宅用))を追加しました。
セレクト(水災なし)プラン
+地震保険
オプション特約 建物設備の故障に備えて補償を強化
エアコンや給湯器などの機械設備が故障したときの修理費用に備えることができる特約です。
マンションでも
水災リスクに備えたい
私の補償の選び方
マンションの3階に住んでいるため、水災補償は不要と考えていました。
ところが、水災ハザードマップを確認したところ、3階の床も浸水する可能性があることを知り「フルサポートプラン」を選びました。
マンションならではの
リスクに備えたい
私の補償の選び方
マンションの7階に住んでいるため、「水災」リスクは低いと考え、子どもやペットもいないので「セレクト(水災なし、破損汚損なし)プラン」を選びました。
マンションは上階からの漏水による水ぬれ被害を受ける可能性があると教えてもらったので、水ぬれ補償は必須だと思いました。
さらに、自分の戸室から漏水を発生させた場合にも備え、階下への被害も補償されるオプション特約(日常生活賠償特約)を追加しました。
セレクト(水災なし、破損汚損なし)プラン
+地震保険
オプション特約 日常生活に潜むアクシデントに備え補償を強化
階下に水ぬれを発生させてしまった場合など、日常生活で他人に損害を与えてしまったときの賠償事故に備える特約です。
ご契約プラン
ご契約プランは、増加する自然災害のリスクへの備えや、お住まいの地域やライフスタイルに合わせてお選びください。
代理店(保険の専門家)にご相談いただければ、お客さまに合ったご契約プランをご提案します。
三井住友海上の火災保険が
選ばれる理由
その1
すまいを取り巻く6つのリスクと
地震に備えられる
自然災害や身近な生活のリスクに備えられるプランと、お客さまのニーズに応じてオプションの特約が選べます。
その2
お客さまの「困った…」に
保険の専門家が親身に対応
お客さま一人ひとりを代理店(保険の専門家)が担当させていただきます。
専門知識がなくても、担当者が丁寧にご説明してサポートするので安心です。
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お役立ち情報
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※本ページは『GK すまいの保険(すまいの火災保険)』の2024年10月1日以降始期契約についてのご説明です。
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※補償内容は、普通保険約款および特約によって定まります。詳細は『パンフレット』および『ご契約のしおり(普通保険約款・特約)』等をご覧ください。

